京都の町中の某ビジネスホテル、先月宿泊し

京都の町中の某ビジネスホテル、先月宿泊したところ。
1,000円安い部屋、ユニットバスはかすかに消毒薬のにおい。
仕事で疲れてシャワー浴びたらエアコン強めにしてパンツ1チョですぐダウン。

夜中の3時頃、ゼンマイの切れかけたような目覚まし時計の
「ちり..ちり....ちりり」という音が、寝ているあたまの上(天井方向)を左から右へ通過
で目が覚めた。もう怖くて眠れない。
その後、吐き気と腹痛と下痢。これはホテルをcheck out後に嘘のように治った。
まさかと思い、絵の額を見ようとしたが、壁にきっちり固定されていた。

当方、霊感なしだが、18年前にも京都の他のホテルで同様の経験あり。
その時は半額の部屋。
フロントで「修理中ですのでユニットバスは使わないでください」と言われた
(ので、近所の銭湯を利用)。
(また、その時は絵の裏側にお札が張ってあった)。

値引きされてる部屋はあかん。こわいわ。

それだけです。おもろない話しですいません。
視えるのならもっとおもろいこと書けたかもしれませんが...。



戻る

- mono space -